釈量子が次期参院選で何を訴える?バラマキ、増税?で本物の幸福はくるの?

幸福実現党の釈量子さんが今年の夏に行われる参院選に出馬を表明し、記者会見を行った。日本の政治に物申して十数年、バラマキ、増税、小さな政府と、必要な政策はぶれずに一貫している。

しかし国民の本心、本音はどこにあるのだろう?度重なる増税も「反対意思」もないし、バラマキも歓迎?しているのかもしれない。

しかしそのままでは、いいはずがないと、思う国民はいないのだろうか?

また、今までは選挙期間ではほとんどマスコミは取り上げないし、事実上の黙殺状態になり、不公平感があるが、今回改善されるのか?注目される。

◆次期参院選の会見で幸福実現党・釈党首「無神論国家・中国から『自由・民主・信仰』を守る」「成長のために『勤勉革命』を」と意気込み語る

幸福実現党の釈量子党首が19日、東京都内の党本部で記者会見を開き、次期参議院選挙に向けて、候補者を擁立する理由や政策の理念などについて語った。

昨年末に、比例1人、選挙区11人の計12人の候補者を発表した幸福実現党(関連記事参照)。釈党首は、次の参院選を「国の存亡をかけた選挙」と位置づけ、戦う決意を示した。

(続きは以下のURLより)
https://the-liberty.com/article/19139/

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