さらば青春されど青春

⇒信者じゃない俺が幸福の科学映画「さらば青春、されど青春。」を鑑賞してきました。

眠れぬ夜を超えて



せつなくて、神秘的で胸が熱くなる。誰も描けなかった青春と恋のストーリー
「あなたを信じてほんとうによかった。」

2018年5月12日ロードショー

崇高な使命を運命づけられた主人公・中道真一を演じるのは、「君のまなざし」(17年)で圧倒的な存在感を示した大川宏洋。恋人・額田美子にはNHK連続テレビ小説「まれ」(15年)で注目された千眼美子(清水富美加)を起用。「君のまなざし」を大ヒットさせた赤羽博が再びメガホンを取り、懐かしい昭和を舞台に、それぞれの運命と真摯に向き合う姿を儚くも美しく描き出す。

振り返ればすべてが輝いていた

天使

昭和50年代の東京。故郷を離れ、名門大学に進学した中道真一は、朴訥とした真面目な努力家。志を高く持って勉学にいそしみ、大手商社に就職する。将来を嘱望され、エリートの道を進んでいたが、真一には誰にも言えない秘密があった。学生時代に霊的覚醒を体験してから、神々とのコンタクトが続いていたのだ。そんなある日、運命の出会いが訪れる。同じ会社に勤める、都会的で洗練された女性・額田美子、、、、。ひかれあう二人にはある試練が待ち受けていた。現実と霊的現象の葛藤の中で真一が最後に選びとった答えとは。

千眼美子(清水富美加)が改名後初出演の話題作/映画『さらば青春、されど青春。』特報


5月12日(土)に公開され、「誰にもある青春の甘酸っぱさが、ズシンと来て結構泣いた。」「見失っている生き方を、考えさせられた」など口コミでも高い評価を得ている本作。興行収入2億円を突破し、2週連続動員ランキングトップ10入りも果たした。

本作のメイキング映像第2弾では、寒くなり始めた季節のシーンを夏の暑い中での撮影ということもあり、スタッフにうちわであおいでもらいながらセーター姿で撮影に励む大川宏洋と千眼美子の姿が捉えられている。

公園デートで千眼演じる額田美子の手作りお弁当に舌鼓を打つ主人公・中道真一。まだ付き合いたての2人がベンチで初々しい会話を繰り広げる、微笑ましい撮影での一コマ。撮影の合間の素に戻った2人も終始笑顔で楽しげな様子だ。

続いては夜のレストランでのデートシーン。赤羽監督の一つ一つの言葉に真剣なまなざしでうなずく大川宏洋。最後は本作で最も重要なシーンと言っても過言ではない、夜の港シーンのメイキングまでも解禁。メイキングの最後は、千眼の「あなたの人生に私は入れないの…?」という重要なセリフで締めくくられている。

映画「さらば青春、されど青春」鑑賞券大好評プレゼント中!

⇒チケット入手はこちらから!

この映画は今まで以上に、多くは語られなかった、青春時代の心の葛藤が描かれていると思います。そして千眼美子さんの歌にあるような、「えーっもしかしたらラブロマンス???」のシーンもあるのかもしれません。

舞台は恐らくは「名古屋」では?と思います。主役が過ごした所。商社時代にスキルをあげつつ、将来に向けて独立を思い描き、悩む、、。その姿を密かに見つめる優しい人の存在があって、、。でもその人を結局選ぶのか?それとも、自分の使命を悟り、退路を断って進むのか?どうしてそのような判断をしなければいけなかったのか?

人が進む道を選び歩んで行こうとするときは、様々な他の出来事がそれをふさぐような結末にすり替わることがありますよね?

現代社会にもそれはあります。恋愛、出世にまつわる縁談話、会社における重要なポスト、競争。そんなしがらみに挑んで、それでも導き出さねばならない、生き方があって、どう道を進むのか?

そのまんま、いろんな人の人生に当てはめて参考にできるのかもしれませんね。

千眼美子(清水富美加)ファーストシングルが4月25日発売 LINE MUSICで先行配信

5月12日に公開予定の映画「さらば青春、されど青春。」にヒロイン役で出演する女優の千眼美子(清水富美加)さんが、同映画の主題歌「眠れぬ夜を超えて」を、ファーストシングルとして4月25日に発売することが発表された。

千眼さんは、幸福の科学に出家後、ヒロイン役として初の映画出演するタイミングで、CDデビューを果たす。この発表に先立ち、4月2日、定額制音楽配信サービス「LINE MUSIC」で先行配信が開始され、リアルタイムランキングで4位となった。

(続きは以下のURLより)
https://the-liberty.com/article.php?item_id=14301


あなたの生まれ変わりの秘密を知る!

⇒月刊「幸福の科学」をお読みになりたい方へ