清水富美加
出典http://the-liberty.com/article.php?item_id=13019

◆「清水富美加」さん、新しい芸能プロダクションで活動を再起動

幸福の科学を母体とする芸能・制作プロダクション「ARI Production(アリ・プロダクション)株式会社」が23日、設立され、幸福の科学に出家した千眼美子(せんげん・よしこ/本名:清水富美加)さんが所属し、芸能活動を再起動させた。

千眼さんは、過酷な仕事を続ける中で心身ともに疲弊していたが、休養期間を経て回復しつつある。これまで所属していた芸能事務所との契約は20日に終了。6月2日には、大川隆法・幸福の科学総裁との共著『公開対談 千眼美子のいまとこれから。』を発刊する。

今後、外部のテレビや映画、雑誌などから出演・取材依頼があれば、検討した上で、出演する可能性もあるという。

(続きは以下のURLより)
http://the-liberty.com/article.php?item_id=13019


円満離婚!?これはお互いに良かったですよね^^これから本当の意味での真価が問われていくように感じます。近い将来、新しい千眼美子(本名・清水富美加)さんの才能が開花しますように。


契約終了となった20日は事務所との契約期限日。事務所側には契約を1年間自動延長できるオプションがあり、行使の有無が注目されていた。諸問題について事務所側と教団側は弁護士を立て協議してきたが「延長なし」の結論となった。

 清水が著書第2弾を準備していることも分かった。関係者によると6月2日、大川隆法総裁との共著を発売。近況や、自身の霊的な体験について対談した模様が収録される。教団によると清水は体調をみつつ教団「メディア文化事業局」職員として聖務(宗教行事など)を行う。映画やラジオなどの企画を行う部署で、教団製作の映画に関わる可能性が高いとみられる。教団の枠を超えたタレント活動も行う予定で、公の場に登場する可能性もあるという。

 教団には系列芸能事務所「ニュースタープロダクション」がある。ただ、同事務所との契約や映画出演などについて教団は「これからのことについては現在検討しております」。清水は20日のコメントで「今後ともご支援とご愛顧のほど、何卒宜しくお願い申し上げます 千眼美子(本名・清水富美加)」としている。

 また清水は同日夜、ツイッターを更新。「1人じゃ絶対に、無理でした。いつの日も。今も。本当にありがとうございました」「ありがとう、も すみません、も 言うだけしかできないのは絶対に嫌だ。だからこれからは、もっと強く もっと自由に、頑張ります」と意味深につづった。
引用https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170521-01826927-nksports-ent


千眼美子(本名・清水富美加)と株式会社レプロエンタテインメントとの契約終了

この度、当教団の出家者である千眼美子(本名・清水富美加)と株式会社レプロエンタテインメントとの契約終了について、メディア各社にプレス・リリースいたしました。

◇千眼美子(本名・清水富美加)とレプロエンタテインメントとの契約終了につきまして〈広報局〉
http://a07.hm-f.jp/cc.php?t=M447299&c=51157&d=5283