韓国はどうして反日をくりかえすのか?
反日韓国
出典http://biz-journal.jp/2017/01/post_17787.html

朴槿恵大統領が職務権限を停止されるなか、「慰安婦問題の最終的かつ不可逆的な解決」を確認した日韓合意を無視して、昨年12月に釜山に慰安婦像が設置され、反日に傾く韓国。

しかし韓国国内の反日を北朝鮮へ追従する「従北」勢力が煽っていることはあまり知られていません。釜山慰安婦像設置や朴槿恵退陣要求デモの中核になったのは「韓国挺身隊問題対策協議会」です。(挺対協)
挺対協は北朝鮮系団体の朝対委と共にソウル大使館の慰安婦像設置に動いた「従北」団体です。

従北団体は、北朝鮮による朝鮮半島の統一を目的として、主に反米、反日、親北、親中を唱えています。

現在韓国では、「従北」団体による反日や政府転覆運動と保守派による愛国運動が戦ったいる状態なのです。

◆韓国政府が慰安婦像の移転を求める 日本が韓国にできること

朴槿恵大統領の弾劾訴追、相次ぐ北朝鮮のミサイル発射、金正恩氏の兄・正男氏の殺害……。国内外にさまざまな問題を抱える韓国は、今、どこに向かおうとしているのか。


韓国・釜山の日本領事館前に設置された慰安婦像について、韓国外務省はこのほど開いた会見で、釜山市などに対して像の移転を求める文書を送っていたことを明かした。



同省報道官は、「外交公館の保護に関する国際儀礼や慣行の面から、少女像の位置が望ましくないという立場を関連自治体に伝えた」と述べた。またソウルの日本大使館前に設置された慰安婦像についても、「政府としては、設置位置が適切ではないとの立場だ」と語った(23日付産経ニュース)。

(続きは以下のURLより)
http://the-liberty.com/article.php?item_id=12663