独立“オッケー”!? 本紙報道などがキッカケで表面化したタレント・ローラ(27)の独立騒動に新展開だ。9日発売の「週刊文春」が先月、米国でローラを直撃し「ローラ『10年奴隷契約書』」と報じたのだ。もはや所属事務所との関係を修復することは難しく、ローラの独立への思いは揺らぎそうにないという。それこそ法廷闘争に持ち込んででも、その意志を貫くつもりのようだが、意外にもローラに追い風が吹くと見る芸能関係者も出てきた。

◆ローラも泣いていた「奴隷契約」 法廷では通用しないケースがほとんど

《本記事のポイント》

・週刊文春が報じた「ローラ『10年奴隷契約書』」

・法廷では「奴隷契約」は退けられてきた

・今年、急に動き出す「タレント保護への取り組み」

テレビでは笑顔を見せ、視聴者に元気をくれているタレントが、裏では事務所とのトラブルで泣いている――。こうした事例が最近、次々に明らかになっている。

モデルのローラさんが6月、自身のツイッターで「ローラ最近裏切られたことがあって心から悲しくて沈んでいるんだけど、わたしは人には絶対にしない」「黒い心を持った人とは絶対に一緒にいたくない。10年の信頼をかえしてください」といったツイートを投稿し、その真意について様々な憶測を呼んだ。

(続きは以下のURLより)
http://the-liberty.com/article.php?item_id=13369

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